京都四条で事務職の腰痛・骨盤の歪みを改善|整体で根本ケア - 四条SHISEI整体院

はじめに|デスクワークで増える体の悩み

 


京都四条で事務職の腰痛・骨盤の歪みを改善|整体で根本ケア

はじめに|デスクワークで増える体の悩み

最近、お仕事のスタイルが変わって、体の不調を感じていませんか?

特に介護職から事務職へと業務内容が変化した方の中には、座っている時間が長くなったことで、今まで感じたことのない痛みや違和感に悩まされる方が増えています。

立ち仕事中心だった頃は気にならなかった腰の張りや、骨盤周りの違和感。前ももの痛みや、左右どちらかに偏った体の重さ。こうした症状は、姿勢や筋肉の使い方が変わったことで現れる、体からのサインです。

さらに職場の冷房環境も、体調に大きく影響します。夏場でもカーディガンが手放せない、足元が冷えて辛い、そんな日々が続くと、筋肉は硬くなり血流も悪くなってしまいます。

四条SHISEI整体院では、こうした働き方の変化によって生じる体の不調に対して、骨格・骨盤・筋膜・筋肉・自律神経・内臓・血液循環・姿勢という8つの視点から統合的にアプローチし、根本的な改善を目指しています。

この記事では、実際に事務職への移行で体の悩みを抱えていたお客様の事例をもとに、どのような施術で改善していったのか、そして日常生活でできるケアまで、詳しくお伝えしていきます。

本日の相談内容|事務職増加で変わった体の使い方

今回ご来院されたT様は、介護職として長年現場で活躍されてきた方です。

しかし最近、職場での役割が変化し、事務作業が中心になってきたとのこと。以前は月に何度も現場に入っていたのが、今では月に5日程度になり、デスクワークの時間が大幅に増えたそうです。

T様が最初に訴えられたのは、右の腰の張りと違和感でした。「右の骨盤が前にねじれている感じがして、右側の腰がすごく張るんです」とおっしゃっていました。

また、左側に響くような痛みもあり、体全体のバランスが崩れている様子が見て取れました。前ももを触ると「だいぶ痛い」と感じるほど、筋肉が硬くなっていました。

さらにT様は、職場の冷房対策として常に冷房用のカーディガンを着用されているとのこと。職場の設定温度は23度と低めで、長時間その環境にいることで体が冷え、筋肉がさらに硬くなっていたようです。

夜勤も以前は担当されていましたが、体調面を考慮して最近は抜いてもらっているとのこと。それでも急な欠勤が出た際には代わりに入ることもあり、体への負担は決して軽くありませんでした。

T様は約1ヶ月ぶりのご来院でしたが、「最近はいつも1ヶ月空いてしまうことが多くて」と、定期的なケアの大切さを感じながらも、なかなか時間が取れない現状も伺えました。

お客様が抱えていた課題|座位姿勢がもたらす体の変化

T様が抱えていた最も大きな課題は、立ち仕事から座り仕事への移行による体の使い方の変化でした。

介護の現場では、体を動かし続けることで自然と筋肉が使われ、血流も保たれていました。しかし事務作業が中心になると、同じ姿勢を長時間続けることになり、特定の筋肉だけに負担が集中します。

骨盤が前にねじれるという症状は、座っている時間が長くなったことで、骨盤周りの筋肉バランスが崩れたことが原因です。右側に偏った負担がかかり続けた結果、右の腰の筋肉が過度に緊張し、張りや痛みとして現れていました。

また、前ももの痛みも見逃せないサインでした。座位姿勢では股関節が曲がった状態が続くため、前ももの筋肉が常に短縮された状態になります。この状態が長く続くと、筋肉は硬くなり、痛みを感じるようになるのです。

さらに冷房環境も大きな問題でした。冷えは筋肉を硬くし、血流を悪化させます。T様の場合、職場の温度設定が低く、カーディガンを着ていても体の芯から冷えてしまう状況が続いていました。

こうした複合的な要因が重なり、T様の体は悲鳴を上げていたのです。夜勤を抜いてもらっていても、体調不良で休む同僚の代わりに急遽入ることもあり、体を休める時間も十分に取れていませんでした。

来店のきっかけ|定期ケアの重要性を実感

T様が四条SHISEI整体院に通い始めたきっかけは、以前から感じていた体の不調を根本から改善したいという思いからでした。

最初は月に1回程度の通院を心がけていたものの、仕事の忙しさから間隔が空いてしまうこともあったそうです。しかし今回は、ちょうど1ヶ月くらいで来院できたことを喜んでいらっしゃいました。

「最近はいつも1ヶ月飛んじゃうことが多いんで」というT様の言葉からは、定期的なケアの大切さを理解しながらも、日々の忙しさとの戦いがあることが伝わってきました。

また、T様は当院で取り扱っているNMNサプリメントも愛用されています。これは細胞レベルから体を元気にするサプリメントで、3ヶ月以上継続されている方からは非常に喜びの声をいただいています。

施術中の会話では、同じ介護職の52歳の女性の方が、NMNを飲み始めてから「同僚に浮気してるの?と言われるくらい肌ツヤが良くなった」というエピソードも紹介されました。

「周りがわかるぐらい変わるんですね」とT様も興味深そうに聞いていらっしゃいました。見た目だけでなく、体の機能そのものが良くなることで、夜勤明けでも外出できるくらい元気になった方もいるとのこと。

こうした具体的な改善例を聞くことで、T様も継続的なケアへのモチベーションを高めていらっしゃる様子でした。

カウンセリングの様子|体の状態を丁寧に確認

施術はまず、T様の体の状態を丁寧に確認することから始まりました。

「腰から筋肉を緩めていきますね」という声かけとともに、まずは腰周りの張りをチェック。触診で確認すると、やはり右側の腰の筋肉が硬く緊張していることがわかりました。

「今日は右の骨盤が前にねじれているので、右の腰の方が張りがひどいですね」と説明すると、T様も「そうなんです」と納得されていました。

次に足の筋肉を緩めていきます。「足を緩めると、足の筋肉が緩くなります」というシンプルな説明ですが、実はこれが非常に重要なポイントです。

足の筋肉が硬いと、骨盤や腰にも影響が出ます。逆に足をしっかり緩めることで、全身のバランスが整いやすくなるのです。

施術中は「この厚さって大丈夫ですか?」「全然大丈夫です」といった細やかなコミュニケーションを取りながら進めていきます。お客様の感覚を確認しながら、無理のない範囲で最大限の効果を引き出すことを心がけています。

また、施術中には日常生活のアドバイスも交えます。「足が冷えてないかもしれないですね」「何か対策されてるんですか?」といった会話から、T様が職場で冷房対策としてカーディガンを着ていることがわかりました。

「ちゃんと対策されてますね」と褒めつつも、さらに効果的な冷え対策についてもお伝えしていきます。

施術内容の選定理由|8つの統合アプローチ

T様の症状に対して、四条SHISEI整体院では8つの視点から統合的にアプローチする施術を行いました。

まず重要なのは、骨盤の矯正です。右の骨盤が前にねじれていることが、腰の張りの根本原因でした。そのため、骨盤の角度を正しい位置に戻すことが最優先となります。

「まずは骨盤の角度からよくしていきますね」と説明し、矯正を開始。ボキボキと音がすることもありますが、これは関節内の圧力が正常化するサインで、痛みはありません。

T様の場合、股関節周りが非常に柔らかかったため、矯正もスムーズに進みました。「めちゃくちゃ柔らかいですね」「股関節骨盤周り、いいですね」と、良い状態を維持できていることを伝えます。

次に筋膜と筋肉へのアプローチです。特に前ももの筋肉が硬くなっていたため、丁寧に緩めていきます。「前ももはちょっと痛いですかね?」「だいぶ痛いです」というやり取りがありましたが、「ちょっと頑張ってくださいね」と励ましながら、適切な圧で施術を続けます。

股関節の矯正、首の矯正、背中の矯正と、全身のバランスを整えていきます。それぞれの部位が連動しているため、一箇所だけを整えるのではなく、全体を統合的に調整することが重要です。

最後に頭蓋骨の位置も矯正します。「天井を向いていきましょう」「ちょっと左まだ違和感ありますか?」と確認しながら、頭蓋骨のバランスも整えていきます。

こうして骨格・骨盤・筋膜・筋肉を調整することで、自律神経や血液循環、内臓機能にも良い影響が及び、体全体が本来の機能を取り戻していくのです。

施術中の会話|リラックスできる雰囲気づくり

施術中は、お客様がリラックスできるよう、適度な会話も大切にしています。

「今月は体調不良はなかったんですか?」という問いかけに、T様は「周りの方は結構夏風邪にかかってますね」と答えられました。

「患者さんも何かちょこちょこ夏風邪でキャンセルの方も増えてきてますね」と、季節の話題も交えながら、体調管理の大切さについて話が広がります。

特に介護職の方は、お子さんの体調不良で急遽休まなければならないこともあります。「お子さんが熱出したから、すいません」というキャンセルも少なくありません。

また、プールでの感染症についても話題になりました。「プールでできものを持つみたいなことがあるんです」「手足口病とか流行りますよね」といった会話から、日常生活での注意点も自然と共有されていきます。

施術が進むにつれて、T様の体も徐々に緩んでいきます。「腰の張りから比べたら結構緩んでありますね」「ご自身でもマッサージしたりとかされてるんですか?」と確認すると、日頃からセルフケアも心がけていらっしゃることがわかりました。

「足がそんなに冷えてないかもしれないですね」という観察に対して、T様は「冷房対策でカーディガン着てるんです」と答えられ、自分なりの工夫をされていることが伝わってきました。

こうした何気ない会話の中にも、お客様の生活習慣や体の状態を知るヒントがたくさん隠れています。

施術後の変化|体のバランスが整う実感

施術が終わると、T様の体には明らかな変化が現れていました。

「もう一度前屈してみてください」という指示に従って体を曲げると、施術前よりも明らかに深く曲がるようになっていました。「後ろを反らしてください」という動きも、スムーズにできるようになっています。

「首ぐるぐるっと回しましょう」と促すと、「もう気持ちいいぐらい回ってますね」という感想が。後ろの違和感も取れて、首の可動域が大きく改善されていました。

「ひねっていきましょう」という動きでも、左右どちらも違和感なく回せるようになり、T様も「脇とか大丈夫です」と笑顔で答えられました。

特に股関節周りの柔軟性については、「本当に股関節下半身はすごく良かったですよ」とお伝えすると、T様も嬉しそうな表情を浮かべていらっしゃいました。

施術前は「だいぶ痛い」と言っていた前ももも、しっかりと緩んでいます。骨盤のねじれも改善され、右の腰の張りも軽減されました。

「今日はお尻はそんなに違和感なかったですね」という確認にも、T様は「そうですね」と納得されていました。

こうして全身のバランスが整うことで、体は本来の機能を取り戻していきます。痛みや違和感が軽減されるだけでなく、動きやすさや軽さも実感できるのが、四条SHISEI整体院の施術の特徴です。

お客様の感想|継続ケアへの意欲

施術後、T様からは前向きな感想をいただきました。

「今回はちょうど1ヶ月くらいで来れて良かったです」という言葉からは、定期的なケアの大切さを実感されている様子が伝わってきました。

また、NMNサプリメントについても興味を持たれており、「絶対老けたくないって思うので、飲んだ方がいいですね」とおっしゃっていました。

「見た目だけじゃなくて、体の細胞からやっぱり良くなってるんで」という説明に、T様も深く頷いていらっしゃいました。

美容液や化粧水は表面だけのケアですが、NMNは細胞レベルから体を元気にします。「表面の細胞っていうのはもう垢になるだけなんで、そこだけ綺麗にしてても対処療法だけになる」という説明にも、納得されている様子でした。

「細胞からやっぱり元気にしてあげる方が根本的にはいいんで、見た目だけじゃなくて体のいろいろ機能まで良くなりますからね」というアドバイスに、T様も「そうですね」と同意されていました。

継続的なケアとサプリメントの併用で、さらなる体質改善を目指していく意欲が感じられました。

施術担当者が感じたポイント|柔軟性の維持

今回の施術で特に印象的だったのは、T様の股関節周りの柔軟性が非常に良好だったことです。

「めちゃくちゃ柔らかいですね」と何度もお伝えしたように、日頃からストレッチなどのセルフケアを心がけていらっしゃることが伺えました。

股関節周りが柔らかいと、腰痛は出にくくなります。骨盤の動きもスムーズになり、全身のバランスが取りやすくなるからです。

ただし、前ももの筋肉は硬くなっていました。これは座位姿勢が増えたことによる影響です。この部分をしっかりと緩めることで、骨盤の前傾を防ぎ、腰への負担を軽減することができます。

また、冷房対策としてカーディガンを着用されているなど、自分なりの工夫をされている点も素晴らしいと感じました。ただし、体の芯から温めるためには、入浴や適度な運動も大切です。

T様の場合、事務職が増えたことで体の使い方が変わり、新たな不調が出てきましたが、定期的な施術とセルフケアを組み合わせることで、十分に改善できる状態でした。

今後も月に1回程度の施術を継続していただくことで、仕事を休むことなく、健康的に働き続けられる体を維持できるでしょう。

よくある類似事例|デスクワークと体の不調

T様のように、仕事内容の変化によって体の不調を訴える方は少なくありません。

例えば、営業職から内勤に変わった40代の男性は、座っている時間が増えたことで腰痛と肩こりに悩まされるようになりました。立って動き回る仕事から、一日中パソコンに向かう仕事に変わったことで、筋肉の使い方が大きく変化したのです。

この方の場合も、骨盤の矯正と筋膜リリースを中心とした施術を行い、3ヶ月ほどで症状が大きく改善しました。今では月に1回のメンテナンスで、良好な状態を維持されています。

また、30代の女性事務員の方は、長時間の座位姿勢と冷房による冷えで、腰痛と足のむくみに悩んでいました。特に夏場は冷房が効きすぎて、体が芯から冷えてしまうとのこと。

この方には、施術に加えて温活のアドバイスも行いました。湯船にしっかり浸かる、温かい飲み物を摂る、足首を冷やさないなど、日常生活でできる工夫をお伝えしたところ、冷えによる不調も改善されました。

さらに、50代の介護職から事務職に移った女性は、T様と非常に似た症状を訴えていました。立ち仕事から座り仕事への変化で、骨盤周りの違和感と腰の張りが出てきたのです。

この方も定期的な施術とNMNサプリメントの併用で、体調が大きく改善。「夜勤明けでも外に出かけられるくらい元気になった」と喜びの声をいただいています。

施術後のセルフケア|日常でできる体のケア

施術後の良い状態を維持するためには、日常生活でのセルフケアが欠かせません。

まず大切なのは、座り方の工夫です。デスクワークが中心の方は、1時間に1回は立ち上がって体を動かしましょう。トイレに行く、お茶を入れる、ちょっとした用事を作って席を立つだけでも、筋肉の硬直を防ぐことができます。

座るときは、骨盤を立てることを意識してください。背もたれに寄りかかりすぎると、骨盤が後傾して腰に負担がかかります。坐骨で座る感覚を意識し、背筋を軽く伸ばすイメージで座りましょう。

次に、ストレッチの習慣をつけることです。特に前ももと股関節周りのストレッチは重要です。朝起きたときと、寝る前の1日2回、5分程度でいいので続けてみてください。

前もものストレッチは、立った状態で片足の膝を曲げ、足首を持って後ろに引く動きが効果的です。壁に手をついてバランスを取りながら、20秒ほどキープしましょう。

股関節のストレッチは、床に座って足の裏を合わせ、膝を外側に開く動きがおすすめです。背筋を伸ばしたまま、ゆっくりと前に倒していきます。

また、冷え対策も忘れずに。職場では上着を羽織る、膝掛けを使うなどの工夫をしましょう。温かい飲み物を摂ることも効果的です。

入浴も大切なセルフケアです。シャワーだけで済ませず、湯船にしっかり浸かって体を温めましょう。38〜40度のぬるめのお湯に15分ほど浸かることで、筋肉が緩み血流も改善されます。

長期的な改善|根本から体質を変える

一時的な症状の緩和だけでなく、根本から体質を変えていくことが、四条SHISEI整体院の目指すゴールです。

そのためには、定期的な施術と日常のセルフケアを組み合わせることが重要です。施術で整えた体のバランスを、日々のケアで維持していくイメージです。

特に重要なのは、呼吸です。姿勢が悪くなると、呼吸が浅くなります。浅い呼吸は自律神経のバランスを崩し、疲れやすさや不調につながります。

深い呼吸ができるようになると、酸素が全身に行き渡り、細胞が活性化します。代謝も上がり、自然治癒力が高まるのです。

施術では、骨格や筋肉を整えることで、深い呼吸ができる体を作ります。猫背が改善されれば、胸郭が広がり、肺に空気がたっぷり入るようになります。

また、NMNサプリメントによる細胞レベルのケアも、長期的な改善には欠かせません。細胞が元気になれば、体の機能全体が底上げされます。

見た目の若々しさだけでなく、疲れにくさ、回復力の向上、睡眠の質の改善など、様々な効果が期待できます。

実際に3ヶ月以上継続されている方からは、「夜勤明けでも元気」「肌ツヤが良くなったと言われる」「風邪をひきにくくなった」といった声をいただいています。

長期的な視点で体と向き合い、80歳、90歳になってもピンピンと元気に、自分のやりたいことを実現できる体を作っていきましょう。

専門家からのアドバイス|働き方の変化と体のケア

四条SHISEI整体院の院長は、20年間で10万人以上の施術実績を持ち、日本とオーストラリアの2カ国国家資格を保持する専門家です。

その経験から、働き方の変化が体に与える影響について、次のようにアドバイスしています。

「仕事内容が変わると、体の使い方も変わります。立ち仕事から座り仕事に変わった方は、特に注意が必要です。座っている時間が長くなると、骨盤周りの筋肉バランスが崩れやすくなります」

「大切なのは、変化に気づいて早めに対処することです。違和感を感じたら、我慢せずに専門家に相談してください。早期に対処すれば、短期間で改善できることがほとんどです」

「また、定期的なメンテナンスも重要です。車だって定期点検が必要ですよね。体も同じです。月に1回、体のバランスをチェックして整えることで、大きな不調を防ぐことができます」

「冷房環境も見逃せないポイントです。夏場は外が暑くても、室内は冷えすぎていることが多い。体が冷えると筋肉が硬くなり、血流も悪くなります。上着を羽織る、温かい飲み物を摂るなど、自分でできる対策を心がけてください」

「そして、呼吸を意識してください。深い呼吸ができる体を作ることが、健康の基本です。姿勢を整え、胸郭を広げ、たっぷりと酸素を取り込む。これだけで体は驚くほど変わります」

こうした専門家の視点からのアドバイスを日常に取り入れることで、より効果的に体のケアができるでしょう。

よくある質問|施術について

Q1:施術は痛くないですか?

A:ボキボキと音がすることもありますが、痛みはほとんどありません。2カ国の国家資格に基づく正確な技術で行うため、安全です。むしろ施術後は体が軽くなり、動きやすさを実感していただけます。

Q2:どのくらいの頻度で通えばいいですか?

A:症状や体の状態によりますが、最初は2週間に1回、安定してきたら月に1回のメンテナンスをおすすめしています。定期的なケアで、良い状態を維持できます。

Q3:服装は何を着ていけばいいですか?

A:動きやすい服装であれば大丈夫です。ジーンズやタイトなスカートは避けていただき、ストレッチ素材のパンツなどがおすすめです。

Q4:施術時間はどのくらいですか?

A:初回は60分程度、2回目以降は40〜50分程度です。カウンセリングや着替えの時間も含まれます。

Q5:予約は必要ですか?

A:完全予約制となっております。LINEからご予約ください。

Q6:駐車場はありますか?

A:専用駐車場はございませんが、近隣にコインパーキングがございます。

Q7:NMNサプリメントはどこで購入できますか?

A:当院で取り扱っております。詳しくはスタッフにお尋ねください。

まとめ|働き方が変わっても健康な体を維持する

働き方の変化は、体に大きな影響を与えます。特に立ち仕事から座り仕事に変わった方は、骨盤の歪みや腰痛など、新たな不調に悩まされることが少なくありません。

しかし、適切なケアを行えば、こうした不調は改善できます。四条SHISEI整体院では、骨格・骨盤・筋膜・筋肉・自律神経・内臓・血液循環・姿勢という8つの視点から統合的にアプローチし、根本的な改善を目指しています。

T様のように、定期的な施術とセルフケアを組み合わせることで、仕事を休むことなく、健康的に働き続けられる体を維持することができます。

大切なのは、体の変化に気づき、早めに対処することです。違和感を感じたら、我慢せずに専門家に相談してください。

そして、一時的な症状の緩和だけでなく、長期的な視点で体質改善に取り組むことが重要です。深い呼吸ができる体を作り、細胞レベルから元気になることで、80歳、90歳になってもピンピンと元気に、自分のやりたいことを実現できる体を目指しましょう。

四条SHISEI整体院は、あなたの健康寿命を延ばすお手伝いをいたします。

ご予約・お問い合わせ

四条SHISEI整体院は、京都市中京区、四条河原町駅から徒歩5分の場所にあります。

住所:京都府京都市中京区西大文字町599京都錦HKビル501

営業時間:平日11:00〜15:00、17:00〜20:00、土曜日11:00〜15:00

定休日:水曜・日曜・祝日

初回限定で、通常11,000円の施術が3,980円でお受けいただけます。

体の不調でお悩みの方、働き方の変化で新たな症状が出てきた方、ぜひ一度ご相談ください。気軽にお問い合わせください。

あなたの健康な体づくりを、全力でサポートいたします。


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